家・不動産買い取り

スピード対応!即価格提示

お客様のニーズに合わせた積極的な買取

豊富な事例・実績を基にした安心査定

不動産買取不動産買い取りは今までの不動産仲介によるデメリットを解消した新しい売買システムです。不動産仲介の場合、売却までの時間がかかることも多々あり、また、売却後に仲介業者や買主とのトラブル、面倒なアフターフォローが発生するなどデメリットが多いの実情です。

東和ハウジングの不動産買い取りなら八王子、日野市、立川市、昭島市、相模原市など多摩地域・神奈川県を中心に、首都圏全域の不動産買い取りを幅広く手掛けております。

土地・一戸建て・マンション等、東和ハウジングが買主となり、直接不動産を買取ります。不動産会社が直接、不動産査定を行い買取るので、仲介手数料は不要となります。

 

不動産買取7つのメリット

①売却期間が短い

不動産買取メリット即時に買取り価格を提示の上、双方折り合いがつけば即時に売買成立できます。
売れにくい物件でいつ売れるか分からない、売却しなければいけない期間が迫っている、エンドユーザーへの販売が難しい不動産などの問題も対応しています。まずは無料査定フォームにてお気軽にご相談下さい。
また、土地・中古一戸建・中古マンション・事業用・オーナーチェンジ等各種別の不動産も承ります。

②資金計画やスケジュールに合わせて売買が可能

引っ越し先などが決まっているものの、今住んでいる不動産がいくらで売れるかわからず資金計画が不安な場合も、買取金額がわかっていれば、資金計画が立てやすく安心です。即時買取が可能ですのでお急ぎの方はすぐ対応します。
また、売却が決まった後でも現在居住中の場合は、お引越しのスケジュールに合わせて取引を進める事が可能です。

③周囲に売却活動が知られる心配がない

不動産を売りに出すと、不動産会社の広告、チラシやホームページなどで物件の情報が出てしまい、ご近所や周囲に売りに出したことが知られてしまいます。不動産買取であればを周囲を気にせず、プライバシーを守りながら売ることができます。

④即時に現金化が可能

不動産買取不動産の売却をお急ぎの場合も、即時に現金化が可能です。最短3日~30日(土・日・祝日を除く)でお手続きが完了できます。
※地域、物件によって現金化が可能期間は異なりますので、無料査定フォームにてお気軽にご相談下さい。

⑤仲介手数料が不要

仲介では、成約時に物件価格に対し仲介手数料がかかるのに対し、直接取引なので手数料がかからず手取額が増えます。

⑥残債が残る場合は金融機関との折衝を代行

売却後の残債が残る場合は売却後の残債を上乗せしてローンを組むことが出来ます。そういった場合も金融機関との折衝を代行して減免や担保解除等への交渉を行います。資金用途が物件の買い替えであることが借り入れの前提条件であり、担保不動産の評価額よりも多くの借り入れが可能となっています。

⑦瑕疵担保責任や保証・アフターフォローが免責

売却した不動産に不具合が起きた場合、売却後であっても修繕費等の費用を負担する必要がありますが、不動産買い取りではそのような責任やリスクが免除されますので、売却後の負担や不安がなくなります。
個人向けではない土地や事業用不動産の買取りもご相談下さい。

物件買取までの流れ

(1)売却相談

売却に関することならなんでも。まずはお気軽にご相談ください。

(2)物件調査・査定

物件調査・査定は無料です。

(3)査定価格のご報告

手数料不要のギリギリ査定。お客様がご納得いただける価格をご提示させていただきます。

(4)売買契約締結

契約関係書類を作成させていただきます。

(5)お引き渡し

買い取りQ&A

Q 1.建物が古く、故障や雨漏りもあるのですが現状そのままで買い取りは可能ですか?

A 1.築年数が古い場合や雨漏り給排水の故障など、建物に故障がある場合も、そのままの状態で買い取りが可能です。
リフォーム、建物の再建築などを行い不動産を再生を行った上で、売出しを行います。

Q 2.ご近所、周りに知らせず売却することは可能ですか?

A 2.直接買い取りの場合、一般売出しをしないため知られることはありません。もちろんお取引内容は秘密厳守となります。

Q 3.売却することが決まった後、すぐに引越しをしなければいけないのでしょうか?

A 3.大丈夫です。現在、居住中の場合は、お引越しのスケジュールに合わせて、取引を進める事が可能です。

Q 4.事業用不動産、居住用の不動産以外でも買い取ってもらえるのでしょうか?

A 4.はい。もちろん可能です。賃貸マンション、アパート、テナントビル、工場等、規模に関わらず事業用の不動産も買取りさせていただきます。お気軽にご相談ください。

Q 5.引越しの際、不要な家具などは、置きっぱなしでもよいのでしょうか?

A 5.原則的には、完全な空室としてのお引渡しとなります。残置物の量や規模によって別途お見積りが必要になる場合があります。